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イベント・フェア出展情報

共催イベント「オープン・サイエンスが拓く新たな学術コミュニケーションとプラットフォーム(京都)」:9/13

オープン・サイエンスが拓く新たな学術コミュニケーションとプラットフォーム

日時:2017年9月13日(水)13:00~17:00(受付開始12:30~)
場所:京都大学附属図書館 3階 ライブラリーホール
(住所:〒606-8501 京都市左京区吉田本町)
共催:Springer Nature、ORCID、figshare, part of the Digital Science Portfolio
協力:京都大学附属図書館

プログラム(敬称略、予定):
13:00 -  開催のご挨拶 
13:10 -  基調講演 京都大学 情報環境機構 准教授 青木 学聡
14:00 -  Springer Nature, Regional Scientific Director, Greater China Ed Gerstner
14:30 - 休憩
14:40 - ORCID アジア・太平洋地区ディレクター 宮入 暢子
15:10 - figshare, part of the Digital Science Portfolio、Figshare創立者およびCEO Mark Hahnel
15:40 - パネルディスカッション
16:50 - 閉会

開催趣旨:
世界的に進展するオープン・サイエンスの潮流を背景として、日本でも様々なディスカッションが進められています。国家的戦略としてのオープン・サイエンス施策が提案される一方で、大学や研究機関におけるポリシーの策定や、機関リポジトリ、研究者データベースなどの基盤整備やそのサービスにあたる人的資源のトレーニングは急務です。
本イベントでは、グローバルな規模でサービスを展開する学術ジャーナル(Springer Nature)、研究ツール(figshare, part of the Digital Science Portfolio)、研究者および業績情報(ORCID)の各提供者が一堂に会し、世界の潮流について概観するとともに、日本のステークホルダーからのフィードバックとディスカッションを通じて、 オープン・サイエンスの深化に必要な学術コミュニケーションとプラットフォームの実現と発展を目指して活発な議論を展開します。 京都大学 青木准教授による基調講演をはじめ、各講演とパネル・ディスカッションを予定しています。

参加を申し込む(受付締切:9月6日)


※先着50名
※プレゼンターによって使用言語が異なります(日本語または英語)。通訳はありません。
※本イベントのご都合がつかない方は、ぜひ東京会場へのご参加をご検討ください。なお、東京会場と京都会場では、基調講演者と使用言語など、若干内容が異なりますのでご了承ください。


お断り
Springer Natureおよびfigshare, part of the Digital Science Portfolioのお客様向けのイベントです。同業他社のお申込みはお断りする場合がございますので予めご了承ください。

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